和風
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道俣神(みちまたのかみ)
黄泉から帰ってきた伊邪那岐神(いざなぎのかみ)が、身に付けていたものを投げ捨てて禊(みそぎ)をする際に、捨てた下袴から生まれたとされる神のこと。道全般の守護をする神とされている。
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